書道家 緑径のブログです。
 
日経記事   ランニング
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    最近のランニングブーム なのか、日経新聞でも
    時々一面使って記事を掲載しています。

    こんなのを見つけました。

    せっかく付いた筋肉
    落ちるのが勿体ないから走る

    というもの。

    ランニングは中毒性があり、私も重度の患者 だと思われますが・・・・
    しばらく走れないと中毒患者特有の 禁断症状が現れます。
    いらいらしたり、不安に駆られたり〜〜などなど。

    走り続ける方が、辞めるより簡単!!
    というほど。

    だから、ついつい走ってしまうのですが、
    この記事のように、勿体いないから  というのも
    うなずけます(笑)。
    日経記事
     
    【2014.08.07 Thursday 22:21】 author : ryokkei-n
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    忍者秘伝・・・・・日経記事より☆
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       面白い記事を見つけました。
      現代版忍者の心得です。

      1・・・・礼儀正しく
      2・・・・だれにでも優しく
      3・・・・精神面を強く鍛える
      4・・・・コミュニケーション能力を鍛える
      5・・・・情報収集のためコンピューターと英語を習得する
      6・・・・新聞を毎日読む
      7・・・・暗算・書道・茶道・華道・柔道を学ぶ
      8・・・・マラソンを完走する脚力を鍛える
      9・・・・植物や動物の観察力を鍛える
      10・・・どんなことにも興味を持つ

      生きていく上で大切な事ばかりですね!!!!

      忍者
      【2013.05.05 Sunday 20:57】 author : ryokkei-n
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      日経記事より☆
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         見て見ぬふりをしていることが多い・・・特に日本人は。
        今回のいじめの件でもそうだし。

        よく考えてみると
        非常に回りによくあるような。

        私の大好きな[香川照之]さんの言葉
        「目の前に二通りの道があるとすれば、厳しい方を選ぶ。
        それが自分にプラスになると思うから」
        とこの記事の後半にありました。

        まさしく私もそう思います。

        私は、それ程厳しい道 ではありませんが・・・・(苦笑)

        日経記事
        【2012.07.19 Thursday 07:44】 author : ryokkei-n
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        YES AND・・・・・・・・日経朝刊より☆
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          自分を否定された と思う人は他人をも否定する。

          否定しようとするなら、どうすべきかを提案せよ・・・

          否定せずに、もっといい方法を考える。

          YES AND

          認めたうえで、より良いものを考え出す。

          日頃の行動を考え直したい と思います。

          わかっっていながら、出来ていない  私  です。

          日経記事
          NO  とは言わないまでも
          うなずくふりで欠点を突いていないか・・・・・YES BUT  
          になっていないか
          反省です。。

          【2012.06.18 Monday 19:15】 author : ryokkei-n
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          石川九楊さんの記事・・・日経夕刊より
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             手で書く機会が失われたことで、細やかな感覚が鈍り、
            言葉がつなぐ人間同士の信頼関係が失われた・・・・・と指摘。

            私もかねがね考えていた事ですが・・・・

            文字を紙に書く という行為は、

            筆尖と紙とが接する際の決断の起筆
            自己と対象との格闘と、対話の摩擦、
            そして諦念としての終筆
            という細やかな心の動きが生じる。

            真っ白な紙に文字を書くとき、
            どこから書くか  で、まずかなり脳が働くそうです。
            そしてまっすぐ書く、大きさを揃える 等など、
            脳がますます活発化します。

            漢字よりカタカナが世に氾濫しつつあることも、
            文化の活力を低下  と九楊さんは指摘されています。

            今、また、日本文化でもある[書](手書き) を見直してほしいですね。

            石川九楊  
            石川九楊さんは、京都出身の書家。
            書学の歴史を究明し、鋭い日本人論を展開されています。
            数々の本も出版されています。
            書家の中で、一番大好きな人です!! 
            【2012.05.03 Thursday 06:26】 author : ryokkei-n
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            ほめる達人検定・・・・・日経記事より☆
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               昨日の朝刊の記事ですが・・・

                気が弱い・空気が読めない・ケチ・決断力がない・わがまま・でしゃばり・気まぐれ
              という、一般的には短所と見られる言葉を長所に言い換えてみてください。

              ある大阪の会社が2年前に始めた[ほめる達人検定] での出題だそうです。
              積極的にほめる方がいいにきまっています。
              マイナスのことを言われたら、やる気をなくすのは、大人も子供も同じ。
              必ずいいところがあって、そこをぐんぐん伸ばしてあげる のがいい。
              どんなことも二通りの考えがあります。
              プラス とマイナス。。
              これは昔読んだ曽野綾子さんの本にもあったと 思い出しました。

              ポジ出し  という造語。
              駄目出し の反対語。

              いいですね〜   今日もこれでいこうっと♪

              日経記事

              ほめる  とは、人の価値を発見すること !!! だそうです。
              【2012.04.05 Thursday 06:45】 author : ryokkei-n
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              六角形の神秘・・・・・・・日経記事より☆
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                 六角形のものって・・・・・・・蜂の巣、雪の結晶 をまず思い浮かびますよね。
                雪の結晶は本当に神秘的で、美しい。。

                蜂の巣の六角形も綺麗です。
                建築の構造から言っても、素晴らしい  らしい。

                自然のものって、お花にしても、不思議が一杯。
                神様が作った  としか思えません。

                日経記事
                私も子供の頃から不思議だなぁ   と思っていたのです。
                【2012.02.12 Sunday 00:19】 author : ryokkei-n
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                知識と知恵・・・・・日経夕刊より☆
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                   知識だけあっても、知恵が無ければ、無機質のような感じ。
                  知恵の最たるものは芭蕉の俳句
                  [古池や かわず飛び込む 水の音]
                  知識には限りがあるが、知恵は無限〜   というもの。
                  俳句・・・・・以前、私も俳句の会に入り、頑張っていました。
                  知識プラスひらめきなどで、言葉遊び です。
                  今更ながら、俳句のすごさ  を感じています。

                  生活知恵があると、人生が有意義で楽しくなる  というもの。
                  そういえばそうだなぁ  とやけに感心しちゃった記事でした☆
                  知識と知恵  
                  でも、知識も無限  のような気 しますが。。

                  【2012.02.04 Saturday 22:45】 author : ryokkei-n
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                  1月17日・・・・・震災の日☆
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                    あの日にことは、今でもはっきり覚えています。
                    これはただごとではない、というので、家族4人で車で街を走りました。
                    避難所 になってる小学校が閉まっていて あれ???
                    と思ったものです。

                    その後、しばらくは家族4人、離れず寄り添って暮らしていました。 
                    ガスも水道もなく、大変でしたが・・・・・・でも、知恵を振り絞って色々工夫したり。
                    不便でも、なんとか切り抜けました。
                    家族が無事でいられる幸せを、ありがたい と思いました。

                    突然、悲しみが襲ってくる
                    非現実が現実のものとなり、明日が約束されていない  ことを感じた日々でした。

                    あらためて、大切に毎日を過ごさないといけない と思っています!!

                    日経記事
                    【2012.01.17 Tuesday 22:19】 author : ryokkei-n
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                    他人に人生をささげよう・・・・日経夕刊より☆
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                      尊敬する人生の大先輩[日野原先生]のエッセイです。

                      命は時間に似ている。人の為に使うのが大事。
                      命は長ければいいのではない、最期までよりよく生きる事が大事。
                      命を使う、輝かせるということは、時間を誰かに使うという事。
                      それは命を尊重することだし、平和な世界を築くことにも繋がる。

                      というもの。

                      本当に私もそう思います。
                      折角、頂いた命。 輝かせたい ですよね☆

                      日野原先生の言葉には、重みがあり、説得力があります。
                      それは、先生自身が実践されているから!!!

                      日経記事

                      【2012.01.14 Saturday 23:08】 author : ryokkei-n
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